理念
ES工房:ソフトの蓄積を重視する
大学内ベンチャー・インキュベーター -「人材の万能細胞」を目指して-
* 経営学は実践的な学問です。従って、書物や講義以外に、フィールドに出て、
現場で変化している事象を体験することが必要です。
本学のアントレプレナー専攻では、フィールド・スタディーを「アウトリーチ」と称し、
外部の起業家、ベンチャー・キャピタル等とのネットワーク作りを通じて、
実践的なソフトを蓄積することを学生に対して奨励しています。
そのアウトリーチの活動の場がES工房です。
* 活動内容を大きく分類すると、
1.起業関連のリサーチ活動。
2.学生による起業準備の支援。
3.企業とのネットワーク作り。
4.大企業、ベンチャー企業との共同プロジェクト。
5.「人材マッチング」による実践的な起業情報の収集。
6.外部への情報発信による起業環境の改善への貢献。



